人は色のエネルギーを持っている〜チャクラを光で整える


先日、久しぶりにバランシングチャクラの施術をさせていただきました。

バランシングチャクラは、チャクラエネルギーの過不足を整える光エネルギーを用いたヒーリングです。

対面施術のため、現在はお得意様のみのメニューにさせていただいています。


ヒーリングでは、チャクラの位置にチャクラに対応した色光を当てて、光のエネルギーを出したり入れたりします。

エネルギーの感覚を感じにくい、という方も、このバランシングチャクラではほとんどの方が何かしらの反応を感じることができる、とてもわかりやすいヒーリングです。


今回は何度もヒーリングを受けている方だったので、どの位置のチャクラに反応があるかわかってくるようになりました。

欲しい光の色、いらない光の色もわかるようになるのです。

ヒーリングが終わった後には、体が軽くなったり、頭がさっぱりしたり、つきものが取れたような清々しさを感じます。



「人は色のエネルギーを持っている」



私はこのヒーリングは苦手で、頭痛がしてきます。

それだけ光に敏感な体質でもあるし、自分自身にも光があるんだということを身を持って理解しました。


私たちはエネルギー・光の存在だとしても、物質としての肉体の方が比重を占めているので

ヒーリングで全てが解決することはありません。

それでも、肉体からのアプローチ、例えば運動や食事、薬からでは、体や心の不調を解決できない場合もあり、

科学的に証明されていないとしても不思議とヒーリングで体調が変わることがあります。


チャクラもその一つ。


「便秘が解消された」「ぐっすり眠れた」「体が軽くなった」

お客さまの言葉に励まされます。



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先週はオンラインで「はじめてのチャクラ開発講座〜チャクラの基礎と誰でもできる活性方法」の 第5チャクラ編をしました。 チャクラの基礎で外せない、「エネルギーと波動」についてもお話ししました。 エネルギーが乱れている 波動が高い、波動が低い、 悪いエネルギー、良い波動、、、、 もしエネルギーワークをしている人から言われた場合、 まるで人格やそのままの自分さえも否定されたように感じるかもしれませんが