【レポート】自分ブランド塾「プロフィールのつくり方2実践ワークショップ編」





12日は、オンライン自分ブランド塾

「プロフィールのつくり方講座2実践ワークショップ編」でした。

こんなことは初めてなのですが

講座が終わって諸々の家事が終わった後、早々と寝てしまうくらい、

まるで山に登ってきたような疲れを感じました。

それだけ全身全霊で受けて出した、ってこと。

今回は、プロフィールのつくり方講座の続編で

前回学んだことを踏まえて作成したプロフィールを

福永先生が公開で添削してくれるというもの。

文章や表現方法も直しますが

それ以上のことも見直していきます。

気持ちを感じる

過去を振り返る

言葉を出す

先生の添削では、想いを引き出していくアプローチ法がひとりひとり違うことも

興味深く見ました。

その人らしいエネルギーが放つ言葉や肩書きが

目の前で少しずつ完成していく過程は感動的でした!

私も、奥にあった想いとかモヤモヤが出てきまして、、、。

私はこういうことがしたいんだ

私はこれは違うんだ

と、心の仕分けをされていきました。

不思議なことに

添削中福永さんに何を聞かれたのかを思い出そうとしているのですが

全部を思い出せない(笑)。

でも、心にズドーンときたことを言われた気がします、

3分コンサルの時も。

私以上に私のことを分かってるんじゃない?

福永さんには何を言われてもしょうがない、と思っています。

プロフィールや肩書きが出来上がっていくのを見て

実感したことがあります。

文章の上手い下手や、多くの人に伝わる内容を意識して作ることが

どんなに無意味なことか。

その人にしかない体験や気持ちがどんどん輝きを放っていく、

心の奥から出されたありのままの言葉は、なんて魅力的なんだろうって。

優等生のような分かりやすい文や

人から「とても素敵」「すごい」と思われたい内容は、

面白みがなく

そこを目指すことも虚しい。

この無意味さや虚しさが本気で感じられるようになってしまって

だからと言って

私をそのまま表現するのも、

感情の壁があってまだまだ難しいなあと。

終わった後もいろんな想いが次から次へと溢れてきた

プロフィールのつくり方でした。

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講座後の交流会で

「ぶっ続けでプロフィールを見てアドバイスして、

コンサルしてる福永さんが一番すごいよね」と。

はい、参加者みんなクタクタでした(笑)


12日は、オンライン自分ブランド塾

「プロフィールのつくり方講座2実践ワークショップ編」でした。

こんなことは初めてなのですが

講座が終わって諸々の家事が終わった後、早々と寝てしまうくらい、

まるで山に登ってきたような疲れを感じました。